思い切ってポイントを
今週のお題「大きな買い物」
僕は大きな買い物に縁がない。
もちろん、大きな買い物をしたことがないということではない。
しかし、基本的にはケチなので財布の紐が堅いのが常である(苦笑)。
ということで、僕にとってはかなり合わないお題である。
それでもせっかくなのでひねり出してみよう、と思う。
僕はよく本を買う。本はだんだん値段が高くなっているように思う。
それでも本を買うのを躊躇うということはない。
とは言え専門書等になるとけっこう高いな、と思うことがある。
そのような本を、ポイントを使って購入したことがある。
値段が高い本なのでもちろんポイントもかなり必要だ。
財布の紐が堅いと同じようにポイントも貯めがちである。そのポイントを思い切ってパッと使った。
僕としては思い切ったのだが、けっこうスケールが小さい話だとは思っている。
ひねり出してこの程度の話ではある。いかがでしょうか(苦笑)。
海苔弁
今週のお題「好きなお弁当」
お弁当をわくわくするというのは最近ほとんどないのだが、けっこうお弁当は好きだ。
そんなお弁当に入っていると嬉しいのは、海苔やかつおぶし、昆布だろうか。いわゆる海苔弁だろうか。
お弁当にはご飯はつきものである。おにぎりも嫌いではないが、ご飯が好きだ。
ご飯が好きというよりは、ご飯のお供が好きというのが正しいところだけども。
その一番がいわゆる海苔弁ということになる。
パリッとしている海苔はもちろんおいしいがしなっとなっているとそれはそれでおいしい。
そして、かつおぶしと昆布の組み合わせは最強ではないだろうか(笑)。
意外とこれを組み合わせたおにぎりはコンビニにはない。それぞれが独立してある。
この二つは組み合わせてこそだ、と思っている。
結論、海苔弁が好きということになるだろうか。
今回は書かなかったけど、弁当は食べるシチュエーションもけっこう影響が大きいように思っている。その話はまたいずれ機会があれば。
開放感と食
今週のお題「山」
数年前は登山をたまにしていた。
行くと山はやっぱりいいな、という思いでいっぱいになる。
しかし、行く前はとてもおっくうになる。
そんなことを繰り返している内に足が遠のいている。
山に登る意味はそれぞれの登山者にとってあるだろう。
僕が山に登る意味は開放感と食である。
山に行くと非日常感が瞬時に襲ってきてとりあえず山に来てよかった、と思える。
そして、山で食べるものは何でもおいしく感じる(笑)。そんな凝ったものなんてつくれないし、凝ったものは置かれていない。
それでも何でもおいしく感じる。地上で食べているものと同じなのだけども。
こんなに書いているとまた山に足を向けるのもいいのかな、と思ってきた。
立ち位置を変える?
今週のお題「変えたいこと」
変えないといけないことはたくさんあるのだ、と思う。
しかし、ある程度の年月を経てそれをつくっているのでなかなか変えるのは難しい。
という言い訳はあるのだけども(笑)、それは脇に置こう。
現在の立ち位置を変えてもいいのではないか、と思っている。
現在の立ち位置はやりがいもあれば、それなりに安定して仕事をすることができている。
まあ、これはあくまでも自己評価であるのだが。
楽しくないとは思わない、ましてや面白くないとも思わない。
しかし、この安定を崩してみることで思うことや感じることはないだろうかと考える。
もっと言えば、この安定を崩さないと成長はないのではないかと考える。
仕事を通して成長とは何だろうか、仕事を通して成長しないといけないのだろうかとは思う。
ぐるぐる考えながらとりあえず現在の立ち位置を変えてもいいのではないか、と思う。
一方で立ち位置を変えることでしんどくはないだろうか、と不安に思うのも正直なところである。
良くも悪くも流れに身を任せていこうかな。流れ着いたところで精一杯やってみたい。
健康的に成長
今週のお題「チャレンジしたいこと」
今年は何をチャレンジしようか?
年を取ると何かにチャレンジすることが億劫になってしまう。
これが老いなのだろう・・・。
それではいけないことはないけども、せっかくだから何かにチャレンジしたい。
うーん、と考える。
二つぐらい何となく思いついたので書き出してみる。
一つは、健康的な生活をする。具体的には早寝早起きだろうか。
どちらかと言うと夜型なので、どうしても夜更かししがちになる。そして、朝起きられなくなるという悪循環に陥りがちである。
これは今年は避けたい。まあ、正月休みで完全に崩れているのだが・・・。
二つは、見通しの悪い方を選ぶということ。
年を取ると見通しを持てるようになってくる。そうすると、安全というか見通せる方を選びがちである。そこで失敗はないが成長からは遠ざかっているように思う。
見通しの悪い方でチャレンジするという姿勢を大切にしたい。
これを一年間覚えていられるかさえ心許ないのだけども、書いたから振り返ることができるはずだ。
話すことで振り返り
今年のことを今年の内に振り返っておこうと思い、年の瀬に記事を書いている。
ポジションとしては特に変わらなかったが、今年は人前に出て話をさせていただく機会が多くあった。
対象は話をする毎に変わっていたが、話をする内容はおおむね変わらなかった。
自分なりにストーリーをつくり、パワーポイントを作成した。そして、手前味噌ではあるがなかなかのパワーポイントを作成できた、と思っている。
話するのは回を重ねても緊張したが、自分なりに精一杯お話ししたつもりではある。
毎回リアクションをいただいていたわけではないので自己評価になるが、それなりに伝えたいことは伝えられたように思っている。
それよりも自身の振り返りというか学びになったのは間違いない。
今年が稀有な一年であって、来年はこういう機会はないだろう。今年の内にこの機会を振り返ることができてよかったのではないだろうか。
無印良品の手帳
今週のお題「買ってよかった2025」
僕は手帳を使って日々のやることや気づいたことを記録するようにしている。
自分なりに手帳の使い方というかルールのようなものははっきりとしてきている。あとは使いやすさだけである。
かつては永岡書店の手帳を使っていたのだが、数年前から販売が停止されている。
ということで手帳難民として、、毎年のようにどの手帳を使おうかと悩むことになる。
今年は無印良品の手帳を使っている。
使いやすくないところはないしサイズも良い。
そして、一番良いところは値段が抑えられているということである(笑)。物価高の昨今としてはありがたい。
特にこれというものが出てこなければ、来年もこれを使うかなと今のところは思っている。
とは言え、もっとよいものはないかと日々探しているところである。
今年読んでよかったブログ
今週のお題「今年読んでよかったブログ」
読んでよかったブログと聞かれると、いつも読ませているブログの数々はそうである。
他のブログを読むことで、自身と違う視点を知ることができる。
そんな中でも今特に気にして読んでいるブログが「田舎教師ときどき都会教師 読書のこと、教育のこと」である。
田舎教師&都会教師さんが日々読んだ本を紹介しながら、日々の教育活動や考えたことが綴られている。
教育系の本の紹介をされているブログはあまりない、と思う。あくまで自身が接するものの範囲であるが。
勅使川原真衣さんのことは以前から知っていたが、田舎教師&都会教師さんのブログを読んで実際に勅使川原真衣さんの本を手に取ったぐらいだ。
僕も読んだ本について書くことはあったが、最近は読書メーターに記録するだけでなかなかブログ記事にできていない。
田舎教師&都会教師さんのように日々読んだ本を通して、日々のあれこれを絡めて記事にするのはしてみたい、と読みながら思っている。
もし、この記事を読んで気になりましたら一度足を運んでみてください。
テーマパークのカレー
今週のお題「久しぶりに食べたもの」
久しぶりに食べたのものはカレーだ。
カレーはよく食べているのであるが、久しぶりに食べたカレーはテーマパークのカレーである。
テーマパークのカレーってわかりますか?
特に何も具が入っていないカレーのこと。申し訳なさそうに肉が入っているぐらいでほぼルー。
誰もが好きとは言わないが嫌いではないカレーといったところだろうか。
すごくおいしいわけではないが、選択肢がなければこれでいいかと思えるような感じだろうか。
食べるとやっぱりカレーは鉄板だよな、と思えるものであった。
神社でのバイト体験
今週のお題「こんなバイトをしてました」
気休め程度の体調管理
今週のお題「わたしの体調管理法」
体調管理法と言えるほど、体調管理に気をつけているわけではない。
体調が崩れてきたな、と思ってから体調に気をつけるという程度である。
それでもそれなりに気をつけていることについて書いてみたい。
一つは点鼻薬を使うこと。秋になってきており花粉が飛ぶようになっている。それを鼻が敏感に感じ取っている。
ということで点鼻薬を就寝前は必ずと言っていいほど使っている。使うことで快眠できる。寝ることは体調管理にとって大切だろう。
二つは目薬をさすこと。これも花粉が飛ぶようになると欠かせない。また、パソコンやスマホの使用による眼精疲労を癒すために使うこともある。
これぐらいである。気休め程度であるのできちんと体調管理について考えないといけないのだろうが腰は重い。
季節の変わり目であるので気をつけていきたいとは思う。
同級生に会うこと
そんなに社交性がある方ではないので、同級生と会うということはほとんどない。
それでもたまにバッタリと会うことがある。
その時に十中八九向こうが先に気づく。そして、少しの時間立ち話をすることになる。
その時に十中八九言われることが「全然変わっていないね」ということ。
そんなに変わっていないのか、と自分では驚くというか戸惑う。まあ悪いことではないのだろうが。
別にすごく会いたいというわけではないし、実際に集まろうと言われると及び腰になってしまうのだが・・・。
それでも同級生に会うのは悪くないな、と思う。
たまたま縁あって同級生となり同じ時間を過ごしたことを思い出させてくれる。
こういう思いを多くの方が持てるように学校教育でできることはけっこうあるように思う。
そして、さまざまなことを教育するが、こういったところがけっこう大切なのではないだろうか。

